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2005年10月12日

灼眼のシャナ アニメ 第2話

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「灯る炎」

【あらすじ】
坂井悠二は死んでいた。
今の彼は、“紅世の徒”に存在を食われた後の残りかす。残りわずかな時間で、誰にも気付かれず消え去っていく灯火。人間には見えるはずのないそれを、灼眼の少女はトーチと呼んだ。
だが、悠二には見えた。そして、クラスで机を並べているクラスメイト・平井ゆかりの中にもトーチがあった。今にも消えそうなトーチが。


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2005年10月10日

灼眼のシャナ アニメ 第1話

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「全ての終わり、一つの始まり」

【あらすじ】
坂井悠二の高校生活は始まったばかりだった。また、それはずっと続く日常になるはずだった。
だが、悠二は見てしまった。
学校の帰り道、商店街の風景が止まり、人々が燃え、その炎をマネキンと巨大な人形が吸い込んでいく、あまりにも異様な景色を。大太刀を振るう、炎髪と灼眼の少女を。
それは、悠二の高校生活に終止符を打つに十分な事件だった。


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灼眼のシャナ1 メディアワークス


「月刊コミック電撃大王」にて、好評連載中――!
原作/高橋弥七郎 作画/笹倉綾人 キャラクターデザイン/いとうのいぢ

シャナと悠二の、恋とバトルを描く!

<最新号のあらすじ>
ついに“狩人”フリアグネが悠二とシャナの前に現れた。高い戦闘能力を持つ“紅世の王”である彼は、封絶で隔離された教室を戦場に、シャナへと襲いかかる ──!
悠二の内にある宝具を巡る戦いの行方は……? そして悠二の運命は──?
クライマックスへ一直線!


いとうのいぢコレクション(BOX)


「いとうのいぢ」はPCソフトのイラストレーターとして人気を博し、その後小説「灼眼のシャナ」の挿絵でブレイク!「涼宮ハルヒ」シリーズの挿絵も描き起こしているイラストレーター!サイズも最大約12センチとボリュームたっぷり!ラインアップ:シャナA、 シャナB、オリジナルイラストA(紅蓮より) 、オリジナルイラストB(紅蓮より) 全4種。1BOX8個入。


いとうのいぢ画集  紅蓮 -ぐれん-


『灼眼のシャナ』絵師・いとうのいぢが贈る初画集!

◆『灼眼のシャナ』約100点収録。
画集用描き下ろしのほか、I〜VI巻のイラスト(文庫未使用含む)、ドラマディスク収録イラスト、宣伝ポスター、グッズ専用描き下ろしまで完全網羅。
さらに、『灼眼のシャナ』著者・高橋弥七郎の書き下ろし小説『灼眼のシャナ ― リシャッフル―』も掲載。

◆アナザーワークス約60点収録。
「電撃コミックガオ!」「電撃大王」「電撃帝王」「電撃萌王」掲載イラスト、「マジキュープレミアム」(エンターブレイン)連載カラーコミック『夢みるヴァンパイア』、GBAソフト『ダンシングソード』(MTO)キャラクターイラスト、『妖精伝承』(エンターブレイン)カードイラスト、『テイルズ・オブ・シンフォニア』(スタジオDNA)、アンソロジーコミック表紙イラスト、各媒体のテレカ描き下ろしイラストなど、余すところなく掲載。

◆オリジナルワークス約50点収録。
絵師・いとうのいぢが「富士壺機械」として活動した中から厳選したオリジナルイラスト(商業未使用)を掲載。


灼眼のシャナ] 電撃文庫


【あらすじ】
時は十六世紀初頭。所は神聖ローマ帝国。一つの大きな戦があった。決して人の史書に表れることのない、“紅世の徒”とフレイムヘイズによる、秘された戦い。それは、のちに“大戦”と呼ばれる、もうひとりの『炎髪灼眼の討ち手』の戦いでもあった……。


灼眼のシャナ0 電撃文庫


【あらすじ】
少女に名前はなかった。
ただ「贄殿遮那(にえとののしゃな)のフレイムヘイズ」と呼ばれていた。
少女が目指すは、“紅世(ぐぜ)の徒(ともがら)”討滅のみ。
いまはまだ、少女の隣にあの“ミステス”の姿はなかった──。
 
天道宮から巣立ち、あの“ミステス”と出会う以前の少女を描いた外伝「オーバーチュア」、通販本収録の特別編「しゃくがんのしゃな」「しんでれらのしゃな」を加筆修正した計三編+特別掌編収録。

いとうのいぢオール描き下ろしのカラーイラストで贈る、『灼眼のシャナ』初の短編集登場!

灼眼のシャナ\ 電撃文庫


【あらすじ】
――“ミステス”を破壊するのであります。
突然現れたヴィルヘルミナは、冷酷に告げた。
――破壊なんて……させない!
シャナは凍りつき、そして拒絶する。
強い絆で結ばれたはずの二人が、“ミステス”悠二を巡り対峙した。
シャナが“一個のフレイムヘイズ”と“一人の少女”の間で葛藤するなか、ヴィルヘルミナは無情の悠二破壊を敢行する――! 
激動の第IX巻!


灼眼のシャナ[ 電撃文庫


【あらすじ】
女子高生に戻ったシャナは、悠二と共に再び“日常”を暮らし始める。しかし、彼への抑えきれない『どうしようもない気持ち』を身の内に孕んだままの彼女は、揺れ動く感情に支配される自分自身に戸惑いを隠せなかった。
そして、シャナと悠二の前に新たな敵が立ちふさがる。
――立ちふさがるもの。それは「期末試験」という“日常”だった。
緒方真竹が提案した『みんなで一緒にお勉強会』の行方は果たして……!


灼眼のシャナZ 電撃文庫


【あらすじ】
坂井悠二はすでに死んでいた――。
傷だらけの少年・カムシンから借りた片眼鏡(モノクル)によって、吉田一美の夢描いた未来は消え、信じていた世界は壊された。
吉田は絶望して、悠二から逃げ出した。不気味な花火が打ち上がるミサゴ祭りの喧噪の中、彼女はあてもなく走り続ける……。
不気味な花火――。それは、“紅世の王”たる“教授”とその“燐子(りんね)”ドミノが企てた“実験”の片鱗だった。“実験”により発生した、人を惑わす奇妙な波動が御崎市を襲う。
その時。シャナは、悠二は、吉田一美は――!


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