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2005年10月10日

灼眼のシャナU 電撃文庫


【あらすじ】
僕は、『すでに存在亡きもの』だった――。
坂井悠二は自分の存在の消失を知り絶望するが、その内に秘める宝具の能力で、 自身の“存在”を保っていた。
御崎高校に通い、クラスメイトの池速人と世間話をし、吉田一美と美術館に遊び に行き……ごく平凡な高校生のごく普段通りの生活をする。
悠二を護る灼眼の少女・シャナ。彼女は、そんな悠二のそばで生活するうちに、 無性に苛立つ感情を覚える。それは、シャナ自身のなかでうまく理解できないものだった。
――二人の間には、いつしか心の隔たりができていた。
そして、すれ違う二人の前に、もう一人のフレイムヘイズがやってくる……。
美しき戦闘狂、『弔詞(ちょうし)の詠(よ)み手』マージョリー・ドー登場!


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灼眼のシャナ(2)/高橋弥七郎 電撃文庫
Excerpt: 【内容】  『すでに存在亡き者』だった悠二。彼は自分の存在の消失を知り絶望するが、その内に秘める宝具『零時迷子』の能力でどうにか普段通り生活していた
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