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2005年10月10日

灼眼のシャナW 電撃文庫


【あらすじ】
「にえとののしゃな、だ!」
特殊な封絶『揺りかごの園(クレイドル・ガーデン)』から現れたソラトとティリエル。
彼らは、シャナが持つ“贄殿遮那(にえとののしゃな)”を狙って、御崎市にやってきた。
町全体に不気味な薔薇(ばら)の自在法が展開するなか、シャナは敵を返り討たんと、妖しく輝く山吹色の空へと飛翔した。
それは、この戦いのあとに待つ、吉田一美との決着を付けるためでもあった。
彼女は叫ぶ。
「すぐに聞かせてやる! わたしの気持ちを!」


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灼眼のシャナIV/高橋弥七郎・いとうのいぢ
Excerpt: さて、昨日に引き続いて「灼眼のシャナ」の 第4巻を読みました。 一気に読めてしまった・・・。 最近買ったライトノベルの中では、 一番ハマっているかも。 涼宮ハルヒの憂鬱とかゼロの使い魔よりも..
Weblog: インターネット時代の新・勉強法!
Tracked: 2007-02-17 15:57

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