メイン

2005年10月10日

灼眼のシャナX 電撃文庫


【あらすじ】
「決めた。 私は絶対フレイムヘイズになる」
アラストール、ヴィルヘルミナ、謎の白骨。 彼らは外界と隔離された宮殿に、一人の少女とともに暮らしていた。
その未熟な少女はまだ名前を持っていなかったが、いずれフレイムヘイズ『炎髪灼眼の討ち手』となるべきものだった。
そして、その時はすぐそこまで――。
“紅世の徒”の襲来が引き金となり、史上最悪のミステス“天目一個”まで呼び込んだ戦場を舞台にして、少女は運命の“契約”を迎える。
巻末に、絵師・いとうのいぢのあとがきイラスト&ラフスケッチ集も収録した、 『灼眼のシャナ』誕生秘話!


この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバック
灼眼のシャナV/高橋弥七郎・いとうのいぢ
Excerpt: この巻では、シャナの過去が色々と明らかに なりましたね。 アラストールが悠二に対して厳しいのも、 なんかうなずける感じでした。 シャナのカンペキな保護者だと思っていたら、 結構色々と背負..
Weblog: インターネット時代の新・勉強法!
Tracked: 2007-02-17 16:01

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。