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2005年10月10日

灼眼のシャナ] 電撃文庫


【あらすじ】
時は十六世紀初頭。所は神聖ローマ帝国。一つの大きな戦があった。決して人の史書に表れることのない、“紅世の徒”とフレイムヘイズによる、秘された戦い。それは、のちに“大戦”と呼ばれる、もうひとりの『炎髪灼眼の討ち手』の戦いでもあった……。


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灼眼のシャナX/高橋弥七郎・いとうのいぢ
Excerpt: 灼眼のシャナ、10巻読み終わりました。 今回の灼眼のシャナは、今までの中でもかなり異色な ストーリーの部類に入ると思いました。 まず、16世紀のヨーロッパが舞台ということで ほとんどの登場..
Weblog: インターネット時代の新・勉強法!
Tracked: 2007-02-17 16:18

灼眼のシャナX/高橋弥七郎・いとうのいぢA
Excerpt: ということで灼眼のシャナ10巻の感想(続き)を。 死ぬキャラ、死ぬキャラ、見ているごとになんか涙が出ます。 特に敵キャラの死が、どうにも悲しいんです。 「痩せ牛」と言われていたモレク..
Weblog: インターネット時代の新・勉強法!
Tracked: 2007-02-17 16:18

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